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あーーーーーー楽しかった!!!
今、田中千絵さんと担当スタッフの稲垣さんに任せていたリアルタイムブログUPを見ましたぁ♪ もう最高でした。いっぱいいっぱいいっぱぁ~い感動して、感動してもらって、、、 千絵さぁ~ん(//▽//)コメントありがとうございます!! マジで香川来てね♪おいしいうどん屋さんたくさん紹介するからね♪ さて、稲垣さんが担当してくれたリアルタイムブログに、その時の心境などを追加していきますね。 <稲垣さん>
最終便にて慌しく帰路につき、無事東京に到着しました。 羽田に到着した際のモノレールの中からで甚だ恐縮ですが、 田中千絵よりお2人にメッセージがございます。 動画をご覧下さい。 同行スタッフより ![]() 2005年9月17日羽田空港モノレール内にて <稲垣さん>
田中千絵:涙がとまらない ⇒昨日はじめて会った2人なのに、心底祝い感動している様子でした。 終了後 ▼見てください!このすがすがしい笑顔 ![]() その際の会話 新郎新婦:「田中千絵さんも亀井さん(婚礼担当)も2次会にも是非来てください! 僕らの結婚式は亀井さんなしではありえなかった。亀井さんは僕らの兄貴です、身内のように親身になってくれました。田中さんにも感謝しています。こんな素敵な女優さんが僕ら2人の為に東京から足を運んでくれて、涙まで流してもらえるなんて、本当に感謝してます。一生に一度しかないこの日のよい思い出にします。」 亀井さん:喜んで行かせていただきます!・・・少々涙目に。。。。 田中千絵:行きたいけど、明日は予定があっるので本当残念です。 本日最終便で東京に帰ります。 でも、ほんといい結婚式でしたね。2人は自然体で、輝いてましたよ。 そして、そんな演習をサポートされた亀井さんってほんと素晴らしい婚礼担当者ですね。 お2人はこんな素晴らしい担当者でよかったですね。婚礼のパターン化やビジネス化が進む中で、コーディネートだけでなくここまで親身に真剣になってくれる人ってなかなかいませんよね。最後は亀井さんも涙されていましたよね。 私の時も亀井さんに相談しようかな。 人間的な魅力溢れるいい結婚式に出席できたことに感謝します。 <稲垣さん>
お2人の退場と当時に スクリーンに 婚礼担当亀井さん自作(サービスで2人のために作成したそうです。) のエンドロールが映し出された。 出席者の氏名がすべて流れ、感謝を示す内容だ。 そして、なんとこのエンドロールには、今回の披露宴の写真がすでに反映されていた 亀井さんは披露宴中に自ら写真を撮り、パソコンで加工していたのでした。 ![]() <拓磨>この時、僕はすでに退場しており、会場前のロビーで号泣していました。わずかに聞こえてきた「サンキュー!!(HOME MADE 家族)」でエンドロールの存在を思い出し、結婚式に至るまでの長く、楽しい道のりを振り返って、また号泣してました。 <稲垣さん>
お2人の婚礼担当の亀井さんはスゴイ! お2人の幼少から現在までをパワーポイントでスライドで用意してくれていた。 ![]() 亀井さんのプレゼントだそうです。 動画が入っていたりと、かなり手間隙をかけて作られたようです。 前日まで作業されていました。(前日取材の際の写真) ここまでサービスで2人の為にやってくれる担当っていませんよね。ブラボー!! 新郎は応援団に所属していたとの事。 ![]() そういわれれば、落ち着きや発声はそれっぽいかも ビジュアルに自分史をプレゼンするって分かりやすくていいですね。 見る人も興味深く見てました。
<稲垣さん>
キャンドルサービス前の2人 披露宴も終盤にきました。 少し緊張している感じです。 ![]() ![]() ![]() 実は導線でつながっていて、1回の点火で2列の36本のキャンドルが ゆっくりと順次自動的に着火していくという仕掛けキャンドル また、その火がゆっくりと順次上につながっていく様をみながら、 「まるで、2人が歩んできた・・・・」とエピソードを交えた 司会者のナレーションが入る。 この辺りは結構、感動的です。 そしてメインキャンドル、クライマックスの新婦の手紙へと続く 考え抜かれた演出になっているのです。 ⇒亀井さん(ホテル側)の企画演出だそうです。 亀井さんは今回の演出に合わせ、司会者も指名して、打合せにも同席し この演出を実現させたようです。 一般には、式場担当は司会進行の打合せまでは、意外に口を出さないのですが、 婚礼の「匠」は違いました! ![]() ![]() 新郎と婚礼担当の亀井さんの合作だそうで、 花屋さんに亀井さんが頼み込んで制作していただいたということです。 これにはお見事!!拍手。 その光景に、涙をそそる司会者のナレーションが加わり(2人の馴れ初め~結婚までの道のり、両親への思いや来場者への感謝など) 会場の感動と涙を誘いました!! <拓磨> キャンドルがだんだんと点火していく間、香代子とのいろいろな日々を思い出し、少しウルウルしてました。 なにがすごいって、司会の岡田さん!!「どうぞ点火してください」と言われて点火したら、見事に「Story(AI)」のサビの所で、一気に感動しました。入場からキャンドルサービスで各テーブルを周り、その間に2曲も曲を挟んでいるのに絶妙なタイミングでした!本当に鳥肌モノでした。
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